April 21, 2007

ミルブルック・リゾートで過ごす1日・・・

ecc5f8c4.JPGココ「ミルブルック・リゾート」は
VIPのお客様達から、何度もお話には聞いており
以前にもココの関係者の方から
ご招待を受けていましたが、
なかなか時間が取れず
今まで訪れたことがなかったのですが・・・

本当に素敵な所でした


クィーンズタウン空港から車で約10分
歴史的な小さな街・アロータウンに位置するミルブルック リゾートは
ニュージーランドで最も完璧なリゾート ライフを過ごすことができる
一大リゾートです。

1995年には各国の首脳が集まる英連邦会議の開催地として話題を呼びました。
1999年のAPEC開催では、会議後の息抜きに
米国のクリントン大統領が滞在し、ゴルフを楽しんだことで
一躍有名になりました。

ニュージーランドが誇る世界的に有名なゴルファー・ボブ チャールズ卿によって
デザインされたパー72のチャンピオンシップ コースを併設。
ゴルフプレイに加え、屋内スイミングプール、屋外温水プール、
スパ、サウナ、ジムなどを備えたヘルス&フィットネスセンターもあります。

美容エステやマッサージのメニューも
こちらのヘルス&フィットネスセンターで体験できます。

また、マウンテンバイクとヘルメットの貸し出しや、
全天候型と芝のテニスコート、
ペトンク(フランス式ゲートボール)などボウリング用のコート、
3つのレストラン(日本料理レストラン・SALA SALAなど)、ラウンジ バーを完備。


ミルブルック3






ミルブルック リゾートの宿泊施設は、
ホテルルーム タイプで暖炉のある1ベッドルームのビレッジ イン
1ベッドルームでキッチン付きのビラ スィート
2ベッドルームで各々に専用のバスルームがあるキッチン付きのホテル ビラ
2ベッドルームもしくは3ベッドルームのファミリー コテージまで幅広く揃います。
お部屋により異なりますが、
大きなバスタブ付きの専用のバスルームやダイニング ルーム
日当たりの良いバルコニー、庭園そして広いクローゼットなどが備わっています。

これらのお部屋やビラは購入可能です。
私が今回宿泊させて頂いたビラも、実は私のクライアントがオーナーなんです。
購入後の管理も全てミルブルックが行ってくれるそうなので
投資家には、ミルブルックの物件はとても人気があるそうです

「あ〜 私もココに1軒欲しいなぁ〜

・・・次の目標ができました!



wakananz at 17:56|PermalinkComments(0)NZ国内旅行 

黄葉のクイーンズタウンへ!

413b3284.JPG黄葉が美しい季節にクイーンズタウンを訪れるのは
初めてです。






今週末は、そんなクイーンズタウンで
のんびりと景色を楽しみながら優雅に過ごします


アロータウンは「オータムフェスティバル」で、多くの人で賑わっていました。

アロータウン祭
パレード中






黄葉

風情があって、とてもリラックスできます。










ミルブルック1

そして・・・
ご招待を受けた「ミルブルック・リゾート」へ



wakananz at 17:30|PermalinkComments(0)NZ国内旅行 

April 19, 2007

日本からのお土産!

f18e30eb.JPGオークランド国際空港の到着ロビーです。







日本とNZの架け橋となるお仕事をしているので
日本のクライアントがしばしばNZへお越しになります。
日本で既にお会いしている方や
メールでのやり取りだけで実際にはまだお会いしたことがない方まで
わざわざ日本のお土産を持って来て下さるんです・・・
いつもお気遣いありがとうございます

本日NZへご到着になったクライアントを
オフィスでお待ちしていると・・・・

「若菜さん、持ち込み成功しましたよ!」と笑顔でご登場されました。

予告どおりに、コレをわざわざ日本からお土産として持って来てくださったんです。

桜餅
 桜餅






ご贔屓にしている和菓子屋さんに、ご出発日の前日に特別に作って頂いたと言う
できたてホヤホヤの品
もちろん、ちゃんと申告をした上でのNZ持ち込みです。

そんな手間をかけてまで、日本の季節のスイーツを持って来てくださるなんて・・・
感激です

そんなお優しいご夫婦は
「いつもお世話になりっぱなしなので、お礼に・・・ご一緒にいかがですか?」

と・・・

私をクイーンズタウンのミルブルック・リゾートへご招待してくださったんです!


お言葉に甘えて、今週末はクイーンズタウンで優雅に過ごしてきます
その様子は、また後日・・・



wakananz at 14:03|PermalinkComments(0)大切なお客様 

April 17, 2007

ニュージーランド最古のワイナリー!

ead10e0c.JPGお次は
ニュージーランド最古のワイナリー「MISSION」です。






お庭がとっても綺麗だったので
ココでお食事をしようと思ったのですが・・・

ガーデン







結婚式のパーティーが行われており、貸切でした



あまりお酒が強くない私がその後も有名ワイナリーを巡り続け・・・
試飲ごときで酔っ払っちゃいました



wakananz at 14:15|PermalinkComments(2)NZ国内旅行 

ホークスベイのワイン!

ぶどう畑
ワイナリー巡りの一日でした。






ネイピアを含むホークスベイ地方は
温暖で降雨量の少ない気候を生かしたワイン作りが盛んで
多くの有名ワイナリーがあることで知られています。


まずは・・・お馴染みの「CHURCH ROAD」
チャーチロード


ワイナリー内工場や博物館も見学してきました。




白

白ワインの為のぶどう





赤

赤ワインの為のぶどう





樽

ねかしてます





414e9011.jpg「TOM」という名の赤ワイン。











以前、SOTOという日本食レストランで飲んだことのある1本 $160のワインは
実はココの商品でした。
創業者のTOMさんから名前が付けられています。


続く・・・



wakananz at 13:40|PermalinkComments(2)NZ国内旅行 

April 16, 2007

アールデコの街・ネイピア旅行!

海
先週のイースターホリデーを利用して
2泊3日でネイピアへ行ってきました。





海辺の街で、ちょっとだけオーストラリアのゴールドコーストの海に似てる・・・かな。
そんな海岸をお散歩していると
女性の像を発見しました。

銅像







「誰・・・?」と気になって、ちょっと調べてみると
彼女はパニアという海に暮らす女性で、陸に暮らす人間と恋に落ちたけど
海の民が許さず陸に行く事を禁じたという悲恋のマオリの伝説だそうな。

なんでも、パニアの足を撫でると恋が叶うって伝えられているとか・・・


街中は、アールデコ建築
ネイピアの街1


ネイピアの街2







続く・・・

wakananz at 14:23|PermalinkComments(0)NZ国内旅行 

April 05, 2007

お水が大事!

42db4d49.JPGもう手放せない!
私が毎日1リットルは飲むように心がけている
大好きなお水「Waiwera(ワイウェラ)」

気分によって、炭酸入りと炭酸無しを選んでます。








私のお友達のTakakoちゃんいわく・・・


このお水は
ニュージーランドの美しい谷Waiwera鉱泉の地下1,500メートルの奥深くの源泉から
お水をひいているので、地理的にも手付かずの自然の中の最高にピュアなお水です。

それらを物理学を用いて、水の分子をさらに小さい分子に変えて
水分子のクラスターを小さくすることによって、
短時間で水分を細胞に浸透し、理想的な水分補給を可能にしています。
さらに、アルカリ性が高く
酸性状態に陥りやすいカラダを適切なPHに保つことができます。
このことで、体内から毒物の排出、活性酸素の抑制、
老廃物をろ過する腎臓の働きを助ける働きがあるそうです。

結果どのような効果があるかというと
「血液サラサラ」「疲労回復」「美容効果」「集中力アップ」
の効果があるといわれています。

私は知らないのだけれど、
日本で活躍しているNZ出身の格闘家レイ・セフォーが
愛飲していることでも知られているらしい。
他にも「ラスト・サムライ」撮影中、
トム・クルーズやその他スタッフも飲んでおり、
有名スポーツ選手やオリンピックメダリストからも支持されているとか。


・・・それだけでも優秀なお水なんですけど
とにかく美味しいのです

美容と健康には、まず「お水」です!



April 04, 2007

心機一転!

82e69632.JPG
私の自宅からの眺めです











日本とニュージーランドを行ったり来たりの生活をしていたけど
これから数年はニュージーランドをベースにして
日本へは出張ベースで行くことにしました。

ってことで、仕事する上で都合のいい
CITYのアパートメントにお引越しをしました
前に住んでいたアパートメントもかなり快適だったんですけど
ココは更にGOOD
プールもあればジムもサウナもあるのです。

なぜならばココはホテルで
その中のレジデンス・ルームということで、セキュリテイもバッチリなんです。
女性のひとり暮らしには最適


今回のお家は不動産屋のHPで探してみました。



wakananz at 16:15|PermalinkComments(0)若菜流生活 in NZ